古着で救われる未来
もあるのではないかと思います。
し○む○、やユ○ク○そのほかの大量生産大量販売の 裏には、必ず いらなくなった古着が あふれている事にぜひとも気づいていただきたい その強烈なイメージ、とことん追求する”流行: 古着”になったときの需要はほとんどありません それでも日々生産される服たち 使い捨てのように、次の年は着てもらえない服たち 私は高校のときに古着で買った服を今でも着ています。 “古い服”はそれだけ丈夫で 長い時代を生き抜いてきた子たちです。 shirabeはそんな古着たちをこれからも大切に販売していきたいと思っております