イベントですぅ

3月4日鹿沼に来てください(*イベント内容追ってお知らせします)

なくなった事も知らなかった方が多いかと思いますが 

ネコヤド大市が復活します 
ネコヤド商店街として規模が大きくなって復活です 

それに伴いshirabeとテンヂンナガヤでもわくわくする何かを、 
毎月第一日曜日に仕掛けていきます。 

何かをやりたい方、はじめたい方、誰かに自分を見てもらいたい方 
shirabeで展示、販売、発表してみませんか? 

写真とかポエムとか絵とかその他アート大歓迎 
とりあえず興味のある方shirabeにきてご相談ください 

マニアックなの大歓迎です 


第一回が3月4日にあります。 
今回出店したい人いたらお早めに 

古着屋の季節

まだまだ寒くて冬はこれからですが、

SHIRABEはもう春色のお洋服がちょこちょこと出始めました

薄手の生地が嬉しい変形カットソーや

ナチュラル素材のロングキュロット

入荷してます

古着屋はいつだって本当の季節より早く季節が巡ってくるので

寒くても気持ちだけはワクワクです

早く本当に暖かくなってほしいですがねぇ〜

っとゆうわけで、冬物一部値下げ

表のラック500円セール

5枚で1000円ワゴン山盛りです

冬物最終チェックお待ちしておりますーー

年末年始のお知らせ

2011年12月21日から

2012年1月1日までお休みです。

沢山の方に支えられ新しい年が迎えられそうです。

2012年も宜しくお願いします

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革と毛と

前にリアルファー(毛革)の話を書いたら

革職人のTOMさんに、shirabeさんの革に対する見解も聞きたい

と言っていただけたので、書いておこうと思います

リアルファー。。。最近は主にラビットファーが多いかな

リアルレザー。。。牛革、豚革、馬革など

根本的な違いは、中身を食ってるか食ってないかってことで。

レザーは、食肉の副産物で利用しないと無駄になってしまうもの

ファーは、それをとるために飼育されている動物がいるってことです

昔は毛皮のコートって言ったらお金持ちの象徴で、

毛皮のコート1枚100万円はしたんです。

それが今は3900円でラビットファー使ったコートが買えるなんて、

おかしなお話なんです。

革職人は大切魅力的な製品をどんどん作っていただいて、

どんどん使いたいです。

古着屋shirabeでは

そんな革を、大切に丁寧に使って制作活動をしている

革職人TOMさんの製品すこしづつ入荷してます。

是非作品を見て、買ってオーダーしてくださいませ

ヴィンテージ

ヴィンテージは70’s以前の物

とゆう定義が10年前にありました

ゆえに80’sもヴィンテージの仲間入り

レトロは何となく昭和の物ってイメージですね〜〜

ヴィンテージでレトロなワンピース沢山入荷してます!

ヴィンテージな洋服は、1枚1枚丁寧に作られた感がとてもいいです。

ぜひとも見にきて試着してみてくださいませ

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